兼松教授が分担研究者として採択された”
スーパー特区”予算で設立されたCPC(Cell Processing Center)の完成内覧会があり、見学をしてきました

この施設は、ヒトの細胞を用いた
再生医療に不可欠な設備です。
今後、さまざまな臓器での再生医療に臨床利用されます。
施設内はクリーンルームで完備されており、今後は防塵服にて入室する事になります。実際に私も防塵服を着用してみましたが、とても暑かったです(お見せ出来ないのが残念です

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稼働し始めると簡単に入室が出来ない為、今回の見学は貴重な体験でした〜


